🎉 OPEN SOURCE CMS × 2001年から
Webサイトを、
Webサイトを、
自分たちの手でつくろう!
XOOPS(ズープス)は、モジュールとテーマで好きなサイトに育てられるオープンソースのCMS。その魅力と歴史を、わくわくしながら一緒にのぞいてみませんか?
WHAT IS XOOPS?
ブロックを積んで、サイトが育つ!
XOOPSは「eXtensible Object Oriented Portal System」の略。ニュース、掲示板、ギャラリー…必要な機能をモジュールとして足し、見た目はテーマで自由に着せ替え。ポータルサイトやコミュニティサイトを組み立てられます。
🧩
モジュールで拡張
機能は部品(モジュール)単位。入れる・外す・オン/オフが管理画面からできます。
特徴を見る → 🎨テーマで着せ替え
テンプレートとテーマで、サイトの顔つきを自由にデザイン。
モジュール・テーマへ → 🔒ユーザーとグループ
会員登録、グループ、権限管理。みんなで運営するサイトに。
もっと見る → ⏳25年の物語
2001年に始まり、いまも新しい版が出続けているプロジェクト。
歴史をたどる → 🇯🇵日本発 XOOPS Cube
日本のコミュニティから生まれたもう一つの流れ。その誕生と、いまの姿。
XOOPS Cubeへ → 🚀公式情報へGO
最新版のダウンロードや開発の動きは、公式サイトとGitHubで。
リンク集へ →
BY THE NUMBERS
数字でみるXOOPS
2001プロジェクト開始の年
2.7.4最新の正式版(2026年10月17日)
GPL自由に使えるオープンソース
PHP 8.2–8.52.7.4 の対応バージョン
出典:xoops.org、GitHub(XOOPS/XoopsCore27)。2026年10月18日確認。
START HERE
3ステップで、はじめの一歩
1
用意する
PHPとMySQL(またはMariaDB)が使えるレンタルサーバーやローカル環境。
2
入れる
公式のGitHubから最新版をダウンロードして、ブラウザの画面に沿ってインストール。
3
育てる
モジュールを足して、テーマを選んで、あなたのサイトに。
XOOPS CUBE
日本生まれのもう一つのXOOPS
2005年に日本のコミュニティから生まれた「XOOPS Cube」。いまも小さな動きは続いていますが、かつての勢いは落ち着き、公式の情報も古いまま残っています。ありのままの現状を、正直にまとめました。
⚠ ご注意:当サイトは「公益アクション室」が運営する非公式の紹介サイトです。XOOPS Project・XOOPS Foundation・XOOPS Cube Project とは提携していません。公式情報は xoops.org へ。